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リフォーム・設備機器交換のご相談
0120-041-789
漏れがひどい場合は止水栓で水を止めてください。 パッキンの交換だけで解消される場合もありますが、水栓自体に問題があることもあるので、リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。 止水栓については、「Q.水道の水の出を強く(弱く)したい」もご参照ください。
※賃貸でお住まいの方は、賃貸管理会社または所有者の方にご相談ください。
室内すべて(キッチン・浴室・洗面台など)からお湯が出ず、ガスコンロも点火しない場合はガスが来ていない可能性があります。ガスの開栓や、メーターボックスでガスのマイコンメーターをご確認ください。 マイコンメーターの赤いランプが点滅している場合は、マイコンメーターに付いている取扱説明書を見て復旧するか、ガス会社へお問い合わせください。
室内すべてからお湯が出ないが、ガスコンロは点火する場合、給湯器が故障している可能性があります。 給湯器の修理をご希望の場合は、直接メーカーへお問い合わせください。 部品供給年数は一般的に製造終了後7年~10年といわれているため、設置後10年以上の給湯器は交換がおすすめです。 室内のうちいずれかでお湯が出ないときは、水栓が原因です。 給湯器の交換をご検討の場合や、水栓が原因の場合、リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。 浴室内の照明や扉などの部分的な補修は、メーカーなら対応できる場合がありますので、直接メーカーへお問い合わせ下さい。
リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。 対応会社の訪問までは、トイレを使用しない間、止水栓を閉めていただくことで一時的に水を止めることができます。
排水管が詰まっていたり、排水トラップ内の封水(下水の臭いが上がってくるのを防ぎます)が乾いたりしていると、悪臭が発生する可能性があります。 排水口まわりを掃除したうえで、バケツなどの溜めた水を流すことで、詰まりや悪臭を解消できる場合があります。 それでも改善しないときは、排水管や排水トラップの不具合の可能性がありますので、リビングサービス部(0120-041-789)までご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
すぐに水を止め、手で届く場合は取り除いてください。 引っぱっても取れなかったり、さらに流されてしまったりしたときは、メーカーの取扱説明書に従って排水トラップを取り外すことも可能ですが、対応会社に依頼することもできますので、リビングサービス部(0120-041-789)までご連絡ください。 なお、お箸などで取り除こうとすると、物を押し込んでしまったり、排水管を傷めてしまったりすることがあるのでご注意ください。
水を出しながら止水栓を左右に回し、水量を調整してください。 止水栓は、キッチン・洗面所の場合はシンク下の扉の奥、トイレでは、便器のタンクの給水管につながる箇所に設置されています。また、浴室の止水栓は、蛇口本体に設置されています。 ハンドルがない止水栓の場合は、マイナスドライバーで回してください。
改善しない場合は、リビングサービス部(0120-041-789)までご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
直接メーカーへお問い合わせください。 ※部品供給年数は一般的に製造終了後7年~10年といわれているため、設置後10年以上の場合は交換がおすすめです。 交換もご検討の場合はリビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
玄関横のメーターボックスでガスのマイコンメーターを確認し、赤いランプが点滅している場合は復旧作業が必要です。マイコンメーターに付いている取扱説明書またはこちらを見て復旧するか、ガス会社へお問い合わせください。 改善しない場合は、給湯器のリモコンのエラーコードを確認し、取扱説明書を見て対応するか、給湯器のメーカーやガス会社のサービスショップにご相談ください。
鍵専用スプレーや、鉛筆の芯(B以上)を鍵に塗ることで解消する場合があります。市販の潤滑油や合成潤滑剤などの使用は故障の原因となりますので、使わないようご注意ください。 解消しない場合、リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
間仕切り壁(室内のお部屋を仕切る壁)は強度などにより設置できる場合があります。リビングサービス部(0120-041-789)でも対応会社のご紹介が可能です。 コンクリートの壁は共用部分のため、穴を開ける事はできません。
窓ガラスは共用部分のため、担当支店へお問い合わせください。
エリアや対応会社によりますが、基本的に見積もり無料です。 ご検討の際は、リビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。
常時運転をご案内しておりますが、切ることは可能です。操作方法などは換気システムの取扱説明書をご確認ください。
通常は、「全開」にしていただき、風雨の強いときは、閉めることをお勧めします。換気システムの吸い込みが悪い、音が大きいなどは、給気口を開けると改善することもあります。
まずはインターネットに接続している機器の再起動をお試しください。接続しているすべての機器が繋がらない場合は、インターネット回線の不具合が考えられます。 インターネットのルーター再起動を試しても改善しない場合は、機器のメーカーへお問い合わせください。または、インターネット回線業者へお問い合わせください。
共用部分と接続されている可能性があるため、担当支店へお問い合わせください。
まずはテレビの再起動をお試しの上、室内設備(配線など)の不具合がないかをご確認ください。 改善しない場合、ケーブルテレビでのご視聴については、ご契約のケーブルテレビ会社にお問い合わせください。共同受信アンテナでのご視聴やBS放送については、担当支店へお問い合わせください。
室内すべての電気がつかない場合は、停電もしくはブレーカーが落ちている可能性があります。特定の照明がつかない場合は、電球や蛍光灯、グローランプの緩みや、切れている可能性がございます。 ご不明な場合はリビングサービス部(0120-041-789)へご連絡ください。対応会社を紹介いたします。